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APPLE iMac 27インチ Retina 5K 2020年モデル ベース(吊し)モデルの松竹梅スペック比較

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APPLE iMac 27インチ Retina 5K 2020年モデル ベース(吊し)モデルの松竹梅スペック比較

よく松竹梅、松:最上位、竹:中間位、梅:最下位とランク分けされます。

梅<竹<松がスペック順となり、価格も高くなっていきます。

最下位(梅)中間位(竹)最上位(松)
CPUCore i5 6コア×3.1GHz
Turbo Boost 4.5GHz
Core i5 6コア×3.3GHz
Turbo Boost 4.8GHz
(Core i9 10コア×3.6GHz
Turbo Boost 5.0GHz)
Core i7 8コア×3.8GHz
Turbo Boost 5.0GHz
(Core i9 10コア×3.6GHz
Turbo Boost 5.0GHz)
GPURadeon Pro 5300Radeon Pro 5300Radeon Pro 5500 XT
(Radeon Pro 5700
Radeon Pro 5700 XT)
SSD容量256GB512GB
(1TB/2TB)
512GB
(1TB/2TB/4TB/8TB)
メモリ8GB8GB8GB
ベンチマーク
シングル
114511951215
ベンチマーク
マルチ
600262537103
価格194,800円216,800円249,800円

最下位モデルはSSD容量が256GBまでしか対応していないため、少しでも写真・動画編集する人には厳しいモデルなのでライトユーザー向けですので多くの人は中間位・最上位のどちらかを選びます。

intel10世代から6コア12スレッドになったことと、T2チップが搭載されたことで一般の方は中間位でも十分な性能となっています。

APPLE iMac 27インチ Retina 5K 2020年モデル おすすめメモリ

iMac 21.5インチはメモリの増設はできませんが27インチはメモリ増設ができるので後から自分で買い足す方がかなり安くなるため、国内・海外問わず多くの方が8GBから増設しています。
保証に関してはメモリが直接な原因でない場合はちゃんと保証してくれます。

対応メモリのスペックは

  • PC4-21333
  • バッファなし
  • パリティなし
  • 260 ピン
  • 2666 MHz DDR4 SDRAM

となっています。

一般的に260 pinはノートPC用となっていますがiMacは260pinを採用しているので購入時にノートパソコン用と表示されていても気にしないでください。

10世代のCore i7/9はPC4-23400(DDR4-2933)に対応していますがiMacでは対応していません。

メモリがグラフィック等の重い処理の速度を求めるなら最低32GBは欲しいところです。
標準メモリと組み合わせると速度が落ちます。

  • 16GB×2
  • 16GB×4
  • 32GB×2
  • 32GB×4

これらが無難な組み合わせです。

16GB×2→16GB×4、32GB×2→32GB×4と足りなかったら増やすと良いでしょう。
安く抑えたいなら16GB×2→16GB×4が最安になります。

Amazonで既に実績のあるメモリのものをまとめ

ています。

品質が安定しているCrucialで良いかと思います。あと、Amazonが安いのでAmazonで良いかと思います。

32GB(16GB×2)

64GB(32GB×2)

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