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【全10種類】ソニッケアー おすすめ替えブラシ 純正品と互換品の特徴比較

8 min
【全10種類 性能・最安価格比較】ソニッケアー おすすめ替えブラシ 純正品(正規品)と互換品の違い

現在、フィリップスの電動歯ブラシ ソニッケアー(Sonicare)の替えブラシは10種類あり、本数違い、色違い、並行輸入品も含めると40種類以上あり、どれが安いのか探すのが大変です。

ここでは純正品(正規品)と互換品の違い、純正品替えブラシの全種類の特徴比較、おすすめの最安値比較表を載せていますのでよりお得に替えブラシを購入する時の参考にして下さい。

著者の記事に関するプロフィール

ソニッケアー歴は5年以上で替えブラシを全種類使いました。
他社のドルツ(パナソニック)・オーラルB(ブラウン,P&G傘下)の電動歯ブラシ・替えブラシも使ったことがありますが最終的にソニッケアーに行き着きました。
替えブラシは互換品も新商品が出る度に10種類以上試しました。

ソニッケアーの替えブラシのビジネスモデルとは?

ソニッケアーの替えブラシはプリンタのインクやカミソリの替え刃のように替えブラシで儲けているようなビジネスモデルです。

ですので純正品の替えブラシは

めちゃくちゃ高い!!

ですので純正品を使わず、中には互換品を使う人もいます。

互換品の特徴を紹介する前にソニッケアーと他社のドルツ(パナソニック)・オーラルB(ブラウン)の替えブラシの耐久性・価格の違いを紹介します。
※シェアに関しては電動歯ブラシの記事(記事最後に掲載)で紹介しているのでそちらを参考にして下さい。

ソニッケアー・ドルツ・オーラルBの替えブラシの推奨交換時期は?

ソニッケアーの替えブラシの推奨交換時期は3ヶ月(1日2回使用)で、青色のブラシ毛の先端が白くなったら交換を推奨しています。

ソニッケアーの替えブラシの推奨交換時期

3ヶ月間で28%磨き性能が落ちるとのことです。性能がゼロになるわけではないので磨けなくはないですが少しずつ磨き残しが出やすくなります。
※強引に長持ちさせる方法は記事最後の電動歯ブラシの記事に載せていますので参考にして下さい。

同じくドルツの替えブラシの推奨交換時期は3ヶ月で、3ヶ月以内でも毛先が広がったら交換の目安です。

ドルツの替えブラシ推奨交換時期

ソニッケアーと違い、毛先が広がったらという目安になってることからわかるようにドルツの替えブラシの耐久性能は結構弱いです。※替えブラシの価格に関しては後述します。

同じくオーラルBの替えブラシの推奨交換時期は3ヶ月で、下記画像のように毛先の色が薄くなっても交換推奨です。

オーラルBの替えブラシ
替えブラシは3ヵ月使用すると歯垢除去力が約20%減少

画像の通り3ヶ月で20%磨き性能が落ちるとのことなのでソニッケアーの28%減少より少なく、一番持ちが良いのがわかります。実際に使ってみても耐久性はソニッケアーより少し高いのがわかります。

感覚的に替えブラシの耐久性は オーラルB>>ソニッケアー>>>>>>>ドルツという感じです。

ソニッケアーの替えブラシはドルツ・オーラルBと比べると高い?

耐久性がわかったら次は価格です。

まず、ソニッケアーの替えブラシの種類は

  • オールインワン
  • プレミアムクリーン(旧アダプティブクリーン)
  • クリーンプラス(旧プロリザルツ プラークディフェンス)
  • インターケア
  • センシティブ
  • プレミアムガムケア
  • ガムプラス(旧プロリザルツ ガムヘルス)
  • プレミアムホワイト
  • ホワイトプラス(旧ダイヤモンドクリーン)
  • 舌磨き

の10種類あります。ソニッケアーの替えブラシ種類の詳細は後述するので省きますが、最上位のオールインワン・プレミアムクリーンと安いホワイトプラス(なぜ安いかは後述)を比較対象にします。

ドルツの替えブラシの種類は

  • 極細毛ブラシ※ラージ・コンパクト(歯周ポケットケア・歯面ケア・歯列ケア)
  • クリーン&ホワイトブラシ(ステインケア・歯面ケア)
  • ポイント磨きブラシ(歯茎ケア・歯列矯正ケア)
  • ステインオフアタッチメント(ステインオフ)
  • シリコンブラシ(歯茎ケア)
  • オーバルブラシ(歯茎ケア)
  • 舌クリーニングブラシ(舌ケア)

の7種類ありますがメインは極細毛ブラシの1種類のみと考えて良いでしょう。

オーラルBの替えブラシの種類は

  • iOアルティメイトクリーン
  • iOジェントルケア
  • ベーシックブラシ
  • マルチアクションブラシ(ホワイト・ブラック)
  • やわらか極細毛ブラシ
  • ホワイトニングブラシ
  • スイングブラシ(奥歯用)
  • 歯間ワイパー付ブラシ
  • 歯間用ブラシ
  • 子供用やわらかめブラシ(レッド・ピンク)

の8種類ありますが、iOシリーズは最上位機種専用ブラシです。
安くて一般的なのはベーシックブラシ・マルチアクションブラシです。

それらのAmazonでの実売価格を比較すると下表の通りです。

ソニッケアードルツオーラルB
オールインワン
1500円/本
4500円(3本)
プレミアムクリーン
1123円/本
5615円(5本)
ホワイトプラス
587円/本
4700円(8本)
極細毛ブラシ
426円/本
2560円(6本)
iOアルティメイト
1183円/本
3549円(3本)
ベーシックブラシ
748円/本
3743円(5本)

ソニッケアーは安いものを選ぶとオーラルBより安い価格ですが最上位のオールインワンを選ぶとダントツに高くなります。まだ発売から時間が経ってなく正規価格なのでここからどれくらい価格がこなれるかですね。
ドルツは一番安いのですが既述の通り、耐久性が弱く、持ちが悪いため、逆に他社より高くなります。

耐久性含めた実質の替えブラシの価格はパナソニック>オーラルB>ソニッケアーという感じですね。
本体価格のイニシャルコスト・替えブラシのランニングコストが安く性能の良いソニッケアーを選びました。

ソニッケアー替えブラシ 純正品(正規品)と互換品の特徴比較

私も純正→互換→純正→互換→純正と互換品の新商品が出ると試しましたが結局は純正の品質は一度味わうと戻らずにはいられません。

これまで互換品を10種類以上試した中で感じた純正品と互換品の特徴の違いです。

ソニッケアー替えブラシ 純正品(正規品)の特徴

  • 価格が高い
  • 品質が良く当たり外れがほぼない
  • 推奨交換時期の3か月はある一定のレベルの磨き上りである

ソニッケアー替えブラシ 互換品の特徴

  • 価格が純正品の3分の1以下と安い
  • 品質が悪く当たり外れがあり使っている最中に抜けることもある(危ないし磨き上りが悪い)
  • 1週間、1か月で全然磨けなくなる

簡単に表にすると下表の通りです。

純正品(正規品)互換品
価格高い安い(3分の1)
品質✖️
耐久性3ヶ月1週間~1ヶ月

互換品は最悪初期不良もあり捨てなければならないこともありましたし、1~2週間で使い物にならなくなったこともあります。
当たりの良いものでも1カ月ほどで磨き上がりが悪くなりました。
そうなると純正品を3か月使う方が安くなってしまうことも十分あり得ます。

アマゾンの互換品レビューでもちょっと緩いとありますが振動がちゃんと伝わらないのでソニッケアーの性能を最大限引き出せていません。
私の感覚としては新品の互換品と3か月後の純正品の磨き上りを比べるとそんな変わらないような気がします。

また、こんなに磨けないのでは虫歯や歯槽膿漏などになりやすく歯医者代もかかる可能性が高いです。
1か月レベルで考えると互換品は安いから良かったと思えるかもしれませんが3か月以上のスパンで考えると逆に高くつく可能性大なので私は今後は純正品一本でいきたいと思います。
プリンタの互換インクでプリンタが壊れても何とかなりますが一生ものの歯は元には戻ってきませんから。

純正品を買って交換時期を少し伸ばして(3ヶ月→3か月半ぐらいに)節約する方が賢明かなと思います。
あと、互換品だと歯ブラシに負荷がかかり壊れやすく、保障対象外となるのでご注意下さい。
それでも互換品を使いたいという人は、互換品のレビューはさくらが多いのでレビューをよくチェックして下さい。

ソニッケアー 替えブラシの種類・特徴・価格

ソニッケアー 替えブラシの種類・特徴

2021年5月末にオールインワンが発売されてからソニッケアー公式に替えブラシの選び方の図ができたのでこれを見ると選びやすくなったかと思います。

ソニッケアー 替えブラシのランク

ランクとしては以下の3シリーズに分けることができます。

  1. オールインワン
    ソニッケアー替えブラシ オールインワン
    一本で歯垢除去・ステイン除去・歯ぐきケアまですべてアプローチ
    手磨きの最大20倍の歯垢を除去
    機能的にはとりあえずこれを選んでおけば間違いはないが価格が高い
  2. プレミアム(プレミアムクリーン・プレミアムガムケア・プレミアムホワイト)
    ソニッケアー替えブラシ プレミアム
    ゴム素材だから、やさしく密着し、しなやかに毛先が動く
    歯や歯ぐきにやさしい
    歯や歯ぐきに密着
    毛先がふれる面積約4倍
    手磨きの10倍の歯垢除去
  3. スタンダード(クリーンプラス・ガムプラス・ホワイトプラス・インターケア・センシティブ・舌磨き)
    ソニッケアー替えブラシ スタンダード

ソニッケアー 替えブラシの特徴と使用感

【全10種類 性能・最安価格比較】ソニッケアー おすすめ替えブラシ 純正品(正規品)と互換品の違い
オールインワン発売前に撮っています

それぞれの替えブラシの特徴と実際に使用しての感想です。

  • オールインワン
    歯垢除去・ステイン除去・歯ぐきケアすべてを叶えるブラシヘッドです。歯垢除去力は手磨きの最大20倍、2日間で最大2倍のステインを除去します。
    全ブラシの中で品質はダントツに良く、ブラシとの接続がスムーズで、よく振動します。
    優しいのによく磨けて本当にオールインワンと実感できます。
    プレミアムシリーズを買うぐらいならこちらの方を買った方が良いかと思うぐらいなので一度試してみて下さい。
  • プレミアムクリーン(旧アダプティブクリーン)
    柔らかい側面が歯と歯ぐきの輪郭にフィットするため、歯に触れる表面積が一般的なブラシヘッドの最大 4 倍。
    ゴム製素材により優しいけどよく磨ける
    5本組があるのでコスパはプレミアムシリーズで一番良いですがヘッドが結構大きいので合わない人もいます。
  • プレミアムガムケア
    丸いカットで歯列にフィットし歯ぐきにやさしく、やわらかな毛先で歯肉縁の歯垢を除去します。
    毛の硬さは柔らかめ、ゴム製素材でさらに丸いカットにより歯茎に優しくフィット
    プレミアムクリーンより少し小さいです。
    プレミアムクリーンとプレミアムガムケアの比較
    嫁はプレミアムクリーンが大きすぎでガムケアはちょうど良いとのことです。
  • プレミアムホワイト
    毛先が歯にフィットし、歯垢やステインを除去
    ゴム製素材でヘッドの中心に毛を集中することで歯垢、ステイン落とし能力が高い。
    プレミアムクリーンにステイン除去の高い毛にしただけで違いがわかりにくいです。
    プレミアムクリーンと同じくヘッドが結構大きいので合わない人もいます。
  • クリーンプラス(旧プロリザルツ プラークディフェンス)
    奥歯に届く毛先で効率よく歯垢を除去
    プレミアムシリーズと比べると磨き性能が弱くへたりやすい
  • ガムプラス(旧プロリザルツ ガムヘルス)
    丸い毛先で歯と歯ぐきにやさしく磨く
    歯ぐきを傷つけずに歯垢を徹底的に除去したい方に最適です。歯肉縁の歯垢をやさしく除去します。
    プレミアムシリーズと比べると磨き性能が弱くへたりやすい
  • ホワイトプラス(旧ダイヤモンドクリーン)
    ひし形の毛先がステインを除去し、自然な白い歯へ
    ステイン除去に優れています。
    磨き性能はプレミアムより弱いですが他のプラスシリーズより良い。
    8本セットがあるので割安になりやすい。
    数少ないコンパクトもあるので女性にもおすすめ
  • インターケア
    山切りカットで歯間の歯垢を除去
  • センシティブ
    ソフトな毛先が、敏感な歯と歯ぐきを効率よく磨きます。
    敏感な歯と歯ぐきに悩む方に最適。
  • 舌磨き(舌専用)
    コンパクトで柔軟なヘッドにより、口臭の原因となる汚れを奥まった部分や溝の間から簡単に除去できます。

ソニッケアー 替えブラシの価格比較とおすすめ

Amazonでの価格を比較してどれがおすすめか紹介します。

オールインワン1500円/本
4500円(3本)
プレミアムクリーン1123円/本
5615円(5本)
プレミアムガムケア1398円/本
4195円(3本)
プレミアムホワイト1433円/本
4300円(3本)
クリーンプラス832円/本
4164円(5本)
ガムプラス1075円/本
3227円(3本)
ホワイトプラス872円/本
6980円(8本)
並行輸入品
587円/本
4700円(8本)
インターケア1230円/本
3691円(3本)
センシティブ1300円/本
3900円(3本)
舌磨き1036円/本
2073円(2本)

価格と性能からして

傾向としてはオールインワンは別として3本入りしかない製品は割高な傾向にありますのでそれらを除外するとオールインワン、プレミアムクリーン、クリーンプラス、ホワイトプラスの4つが残ります。クリーンプラスはホワイトプラスと比較するとコスパが良くないのでこれも除外します。
そうすると以下の3択になります。

  • オールインワン(1500円/本)
    性能は間違いないが一番高く、プレミアム同様サイズが大きくレギュラーしかないので人を選ぶ
  • プレミアムクリーン(1123円/本)
    5本入りでプレミアムシリーズで最安
    プレミアムは大きく、レギュラーサイズしかないので人を選ぶ
  • ホワイトプラス(587円/本)
    8本入りで並行輸入品があるので全種類の中で最安
    性能もベーシックシリーズの中では良い
    コンパクトサイズもあるので多くの人に合う
    ※レギュラーとコンパクトの比較写真です。
    レギュラーとコンパクトの比較写真

おすすめの替えブラシが決まったのでそれぞれの最安価格比較表を見ていきますがその前にAmazonで偽物出品が多発しているので注意して下さい。

Amazonでソニッケアー替えブラシの偽物が出品されているので注意!

Amazonではソニッケアー替えブラシの偽物が出品されています。
各種偽物がありますが例えば、プレミアムクリーンでは4本で2600円で1本当たり650円と正規品の半額程度で売られています。

Amazonでソニッケアー替えブラシの偽物

商品レビュー・販売店レビューもなく、販売元は謎の中国の業者です。
以前にもこういう業者がいましたが大体こういう業者は少しするとAmazonから消えていきます。

【おすすめ】ソニッケアー 替えブラシ 最安価格比較表

おすすめの替えブラシ名が分かっても本数違い、色違い、並行輸入品などあったりするのでここでそれぞれ整理し、最安値を探しやすいように表でまとめました。
ブックマークして購入時にチェックするなどご活用ください。

最安価格に注意!
記事作成時点での参考価格を載せています。
それぞれの最安値がすぐにわかる最安値比較リンクを貼っていますので、現在の価格は各リンクからチェックして下さい。

オールインワンの最安価格表

オールインワンは2021年発売されたばかりで3本入りだけしかありません。

Amazon楽天ヤフー
ブラック(3本)
HX9093/96
4,5004,9504,950
ホワイト(3本)
HX9093/67
4,5004,9504,950

プレミアムクリーンの最安価格表

プレミアムクリーンは3本入り、5本入りの2種類あり、5本入りの方が1本当たり200円ほど安いので5本入りがおすすめです。

Amazon楽天ヤフー
ブラック3本
HX9043/96
3,9823,6863,908
ブラック5本
HX9045/96
5,5705,3485,348
ホワイト3本
HX9043/67
3,9823,9823,830
ホワイト5本
HX9045/67
5,6155,2685,252

ホワイトプラスの最安価格表

ホワイトプラスはレギュラー・コンパクトのサイズ違い、3本,5本,8本入り、さらには並行輸入品が複数あるので一番お得なのがわかりにくい商品です。
ブラックは割高な3本入りしかなく、並行輸入品だけ8本入りがあるのでブラックは8本入りだけ掲載しています。
並行輸入品は海外名:オプティマルホワイトとして販売されていますが中身は国内販売品と全く同じです。
まずはレギュラーサイズから掲載します。

レギュラーAmazon楽天ヤフー
3本
HX6063/67
3,8543,9803,407
5本
HX6065/67
5,2004,7304,730
8本
HX6068/67
6,9806,7566,746
8本並行輸入品
HX6068/01
5,8806,471
8本並行輸入品
HX6068/12
4,7005,1405,020
8本並行輸入品ブラック
HX6068/05/HX6068/13
5,9806,4806,800

5本入りより並行輸入品の8本入りの価格の方が安いって。。。

次にコンパクトです。
コンパクトも並行輸入品がありますが通常品の方が安いので並行輸入品は省きます。
また、コンパクトはホワイトのみしかありません。

コンパクトAmazon楽天ヤフー
3本
HX6073/67
3,8503,9003,468
5本
HX6075/67
4,7914,7914,743
8本
HX6078/67
4,5714,8354,791

コンパクトに限っては通常品同士でも8本入りの方が安いので本当に注意して下さい!

【全12種類 性能・最安価格比較】ソニッケアー おすすめ電動歯ブラシ

以下はソニッケアーのヘッド本体の比較記事です。
替えブラシを強引に延命する機能があるヘッドもあるので参考にして下さい。

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23 件のコメント

  1. 追伸、この”邪道”ブラシは、オリジナル替えブラシモデルよりも、歯間にしっかり届いている感じです。(このプロケアでもらってくる歯ブラシの柄にはTePeのロゴがあります。)

    • J’adore、 邪道様

      情報提供ありがとうございます。
      簡単に真似出来そうではないので広く行き渡ることはないかと思いますが
      凄い裏技ですね。
      実際どんな感じなのか気になるので一度試してみたいと思います。

  2. オリジナルのブラシ部分を切断して、3ヶ月ごとにプロケアで通っている歯科医院の歯ブラシのブラシ部分を加工して、ネジ止めしてすげ替えて使っています。とても長持ちして半年(プロケア2回通った)たってもほとんどへたりません。オリジナルは1ヶ月も経たずしてそれ以上に毛先が変形していました。
    本体を比較的安く販売して,すぐへたる消耗品(替えブラシ)で儲けているんだなと、、、家庭用インクジェットプリンターメーカーのビジネスモデルを彷彿していますね。
    あ、このユーザー側の手法が広く行き渡ると、本体が安価で販売されなくなるので、ここだけの話で。。

  3. コメント失礼します。記事読ませていたきました。現在フィリップスソニッケアーのダイヤモンドクリーン、XH9350を使用しています。初めて替えブラシを購入するタイミングですが、どのブラシが互換性があるのかよく分かりません。オススメはありますでしょうか。あまりブラシの違いとか気にしないほうでして、ラインナップだけでも助かります

    • ひでき様

      ダイヤモンドクリーンであれば
      こちらの記事で載せている替えブラシ全て互換性があります。

      本日価格を修正しましたがプレミアムクリーン、ホワイトプラスの2択で良いかと思います。
      プレミアムクリーンはヘッドが大きいため、合わない人もいるのでホワイトプラスが無難なところではあります。

  4. とても分かり易くまとめてあり感心しました。大いに役立ちました。

    • ヨッピー様

      わざわざコメントして頂きありがとうございます。
      お役に立てたようで何よりです。

  5. 全ての互換品を試しましたが品質が悪く最初から緩くて使えないものもあったり、使えても1ヶ月ぐらいでダメになるし挙げ句の果てにはヘッド部分が壊れるわで散々な目に合いました。
    こちらの記事で言われている通り純正品を3ヶ月半ぐらい使った方が良いですよ。

  6. フィリップスの電動歯ブラシの購入を検討していますが、品番?品種?が多すぎて、どのような違いが有るのか?また、どの機種にどの替えブラシを使用すれば良いのか?サッパリ理解不能です。
    出来れば、判りやすく替えブラシの様に教えて下さい。宜しくお願い致します。

  7. やはり純正品一択なのですね!
    お高いので代替品も検討していましたが、
    純正品いく決心がつきました。
    ありがとうございます!

    • みぢんこ様、コメントありがとうございます。

      純正品は高いので純正と互換品を行ったり来たりしましたが
      やっぱり安定した品質の純正品に落ち着きました。

      わざわざコメント頂きありがとうございます。

    • ポタポタ様、コメントありがとうございます。
      そう言って頂けると嬉しいです。

  8. 安価なブラシを検討していましたが止めました。
    ありがとうございました。

    • 8818様、コメントありがとうございます。

      記事が参考になったようで何よりです。
      こちらこそ、わざわざコメントして頂いたこと嬉しく思います。

  9. 初めまして。
    ソニックケアーの替えブラシの価格比較の表を活用しています。
    僕はたまにコンパクトも使ったりするのでコンパクトの表もあれば助かります。
    よろしくお願いします。

    • ゆうき様、コメントありがとうございます。

      先ほど、コンパクト・ミニサイズの価格表を追加しました。
      参考にしてみてください。

  10. 初めまして
    替えブラシを購入するのに大変役立ってます。
    私が使っているソニックケアーがそろそろ寿命のようなので新しいものに替えようかと思ってます。

    本体の方も種類が多く違いが今ひとつわかりません。
    何が良いのかわかりますか?

気軽にコメントどうぞ