エレコム電力ディスプレイ付きAC充電器は買い?30Wと45Wの違い

elecom-power-display-ac-charger-30w-45w アイキャッチ画像

Amazon PR

いまが買い時1件

大型セール・激安品・お得な企画だけを毎日厳選

横にスライドして見る

Amazonお得本日まで
ヤスイイね|今週の実質無料Amazon販売品限定対象品3,000円以上のまとめ買いでハミングフレア520g 1点が実質無料10/12 23:59まで今週はアールグレイ&ピーチの香り。対象の柔軟剤も一緒にカートへ入れ、注文画面で値引きを確認してください。
条件・注意点を見る
  • 10月12日23:59まで。予定数量・在庫終了で早期終了。
  • 対象の柔軟剤を除く対象商品が3,000円以上必要。両方ともAmazon.co.jp販売品限定。
  • 同じカートで1回の注文にまとめ、注文確定画面で値引きを確認。
  • 送料・手数料は購入金額に含まず、定期おトク便・「今すぐ買う」・クーポン併用は対象外。

特典の詳細対象商品を3,000円以上まとめ買いすると、ハミングフレア アールグレイ&ピーチ 本体520g 1点分が注文合計から値引きされます。

対象・利用方法ハミングフレア アールグレイ&ピーチ 本体520gと、それを除く対象カテゴリー商品を3,000円以上、同じカート・1回の注文で購入。どちらもAmazon.co.jp販売品に限ります。商品ページの対象表示と注文確定画面の値引きを確認してください。

対象外・注意点予定数量到達・在庫切れで早期終了。医薬品、高度管理・特定管理医療機器、Amazonマーケットプレイス、定期おトク便、Amazonネットスーパー、「今すぐ買う」は対象外。送料・ギフト包装等の手数料は3,000円に含まず、クーポン・他キャンペーンとの併用不可。購入額を増やしても1回の注文の割引額は増えません。キャンセル等で条件を満たさなくなると割引相当額を請求される場合があります。 対象表示があっても注文確定時に対象外となれば割引されません。複数配送時は値引きが商品金額に比例して分割され、合計値引き額は変わりません。企画は予告なく変更・終了する場合があります。

対象商品と条件を見る

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。

2026年10月時点の現行モデルで比較しています(エレコム公式の製品ページを2026年10月11日に確認。2026年5月発売で、後継・販売終了の案内は見つかっていません)。

結論:エレコムの電力ディスプレイ付きAC充電器は、スマホ中心でUSB-Aも使うなら30W(EC-AC13030BK)、ノートPCも充電したいなら45W(EC-AC13145BK)です。2026年10月11日時点の標準価格は30Wが3,828円、45Wが4,598円(税込)。実際の販売価格はこれより安く、Amazonで30Wが1,990円・45Wが3,020円、楽天市場とYahoo!ショッピングのエレコム公式店で30Wが2,740円・45Wが3,290円でした。

  • 30Wを選ぶ人スマホ・iPad・ワイヤレスイヤホンを充電し、USB-Aも使いたい人。
  • 45Wを選ぶ人MacBook AirなどUSB-CノートPCも充電したい人。USB-Cは1ポートだけです。
  • どちらもケーブルは付属しません。電力表示は目安で、日本国内専用です。
  • 型番の表記公式の型番はEC-AC13030BK/EC-AC13145BKです。発売時の資料ではMPA-AC13030BK/MPA-AC13145BKと書かれた同じ製品が出回りました。
目次

価格と購入先

標準価格より安く買える(2026年10月11日確認)標準価格 30W 3,828円・45W 4,598円(税込、エレコム公式)
項目価格・購入
30W(EC-AC13030BK)
購入先Amazon1,990円楽天市場2,740円Yahoo!ショッピング2,740円
45W(EC-AC13145BK)
購入先Amazon3,020円楽天市場3,290円Yahoo!ショッピング3,290円

楽天市場とYahoo!ショッピングはエレコムの公式店の価格です。Amazonは販売元を購入画面で確認してください。ポイント・クーポン・送料は購入画面で変わります。価格は日々動くため、購入前にもう一度確認してください。

30Wと45Wの違い

違いはポートと出力エレコム公式・2026年10月11日確認
項目30W45W
ポートC×1+A×1C×1
最大出力30W45W
2台同時合計15Wなし
重さ約68g約69g
標準価格3,828円4,598円
発売2026年5月2026年5月

どちらもGaN採用・PPS対応・折りたたみ式プラグで、電力ディスプレイに供給電力が出ます。サイズは30Wが約44.1×35.9×38mm、45Wが約46.8×38.8×34.4mmです。

30W|スマホ中心でUSB-Aも使う人向け

USB-Cは最大30W、USB-Aは最大12Wです。スマホ、iPad、ワイヤレスイヤホン、古いケーブルの機器を1台ずつ充電する使い方に向きます。2ポート同時に使うと合計最大15Wになり、USB Power Deliveryでの出力はできません。MacBook Airなどは、USB Power Delivery 30Wに対応する機器に限り充電できます。

45W|USB-CノートPCも充電したい人向け

USB-C 1ポートで、USB Power DeliveryとPPSの最大45Wに対応します。MacBook Air、iPad Pro、一部のWindowsモバイルノートを1台ずつ充電するなら、30Wより余裕があります。USB-Aは付いていないので、USB-A機器は別の充電器かケーブルが必要です。

電力ディスプレイで何がわかるか

接続した機器への供給電力が本体のディスプレイに出て、満充電に近づくと数値が下がります。表示は目安で、使用環境で実際の値と異なる場合があります。供給電力が少ないとディスプレイが消えることがありますが、給電は続きます。急速充電できないときは、ケーブル・端末・温度も確認してください。

購入前に確認したい注意点

  • ケーブルは別売USB-C to USB-Cなど、対応ワット数のケーブルを用意します。
  • 2ポート同時は30Wのみ合計15Wで、高速充電向きではありません。
  • 日本国内専用海外では使えません。
  • 濡れた状態で使わない充電器や機器が濡れているときは使用を避けてください。

USB-Cまわりの選び方はUSB-Cケーブルおすすめ比較も参考になります。

よくある質問

30WでMacBook Airは充電できますか?

エレコム公式では、USB Power Delivery 30W充電に対応した機器に限り、MacBook Airなどのモバイルノートも充電できると案内されています。作業しながら使うなら、余裕のある45Wも比較してください。

電力ディスプレイの数字は正確ですか?

目安として見る機能です。公式では、使用環境などにより実際の値と異なる場合があること、表示は接続機器に供給される電力値であることが案内されています。

2台同時に充電するならどちらですか?

2ポートがあるのは30Wモデルです。ただし同時使用時は合計最大15Wで、USB Power Delivery出力はできません。高速充電重視なら1台ずつ使うか、別の複数ポート充電器を比較してください。

まとめ|用途でポートを選ぶ

2機種の差はポートと最大出力です。スマホとUSB-A機器を使うなら30W、USB-CノートPCまで見るなら45Wが目安。販売価格は標準価格より下がっているので、購入前に3モールの価格を見比べてください。

目次